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葉月 司

Author:葉月 司
普段はつかさで通すことが多かったり。
理由は…特にはないけど、ひらがなの方がやわらかい感じがするから、かな?


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東方的戯言第四弾。八意永琳。
その手に掛かれば不可能はなく、彼女の辞書に不可能の文字を載せることをこと不可能と知れ。

「天才」という設定が異常に使いやすい永琳。
彼女なら理論で境界を捻じ曲げることもできる気さえしてきます。
なので私的に八雲紫に対抗できる数少ない一人として認識されてます。



…まぁ、戦闘物で永琳を書くと疲れそうなので積極的に組み入れて書きたくはないですが。(ぉ





―――――――――――――――――――――――――

人生とは、取捨選択できるテトリスのようなもの。
数多あるピースを嵌め込み、いかにその華美さを極め見せ付けるか。
それはある意味で、芸術と同じなのです。
だからこそ、私はこの道を選んだ。
この道がどれほど美しく素晴らしいものなのかを証明するために。
姫の傍に在れるということの幸福が甘美であるが故に。
――姫。だから、これは…私の意志なのですよ。


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